南陽FCのみなさんが市長を表敬されました

6月1日(月)に南陽FC(フットボールクラブ)のみなさんが、白岩南陽市長を表敬されました。

クラブの高橋代表、嵐田ジュニア監督はじめ、市内の小学生9名が市役所を訪問し、フットサル大会「EXILE CUP2026 東北大会」準優勝を報告しました。

大会には東北各県から36チームが参加し、決勝戦で秋田県のチームに2対3で惜しくも敗れたものの、見事準優勝を果たしました。
選手のみなさんは緊張した様子ながら、元気に自己紹介と大会の感想や今後の目標などを話してくれました。
白岩南陽市長は「決勝の舞台で緊張せずに普段の力を出すにはどうしたらいいのかな?」と選手のみなさんに質問し、一緒に考えました。

来月にはまた別の大きな大会が控えているとのことで、選手のみなさんは新たな目標に向けて決意を新たにしていました。

 

 

(更新日:令和8年6月2日)